作曲ソフト、サウンド編集ソフトメーカー株式会社インターネット
作曲ソフト、サウンド編集ソフトメーカー株式会社インターネット
作曲ソフト、サウンド編集ソフトメーカー会社案内 お問い合わせ プレス リンク サイトマップ 検索
ホーム 作曲ソフト、サウンド編集ソフト製品情報 作曲ソフト、サウンド編集ソフトサポート 作曲ソフト、サウンド編集ソフトオンラインショッピング 学校教育 コミュニケーション

ホーム > 製品案内トップ > Singer Song Writerシリーズ > Singer Song Writer 10 Professional/Standard
Twitterで共有

▼ コンテンツ
・ トップ
・ 10 Professional製品ラインナップ
・ 10 Standard製品ラインナップ
・ 特徴
・ 機能解説ムービー
・ AUDIO & MIDIを統合した楽曲制作
・ AUDIO機能
・ 搭載するVSTプラグインエフェクト
├ Sonnox
├ NATIVE INSTRUMENTS
├ EQ Fileter
├ Room FX
├ Dynamics
├ Modulation
├ Ambient
Distortion
LoFi
└ Pitch Time
・ MIDI機能
├ MIDIフレーズトラック & フレーズエディタ
└ MIDIプラグイン
・ コンポーズ/アレンジ/リミックス
・ VSTi & ReWire
・ さまざまなフォーマット、メディアで作品をリリース
・ 動作環境
・ 体験版のダウンロード
・ Professinal/Standard 機能比較表
・ 他製品との機能比較表(PDF)
・ 関連書籍
・ バージョンアップ・優待販売
・ 店頭セミナー・デモのご案内










MIDIフレーズトラック & フレーズエディタ

各MIDIトラックの子トラックとしてMIDIフレーズトラックを新搭載。MIDIフレーズデータをAUDIOフレーズ(ACIDファイル)同様のループ(繰り返し)操作で伴奏作成が行え、コード進行を指定している場合はコードのタイプやオンベース、テンション、テンポを反映して展開されます。展開された後のデータも、スコアやピアノロールの2種類の形式を備えるフレーズエディタで開いて編集が行えます。さらにMIDIフレーズトラックのデータをMIDIの親トラックにドロップすれば、ステップエディタやスコアエディタ、ピアノロールエディタで細かく編集することも可能です。







※フレーズエディタは、スコア形式とピアノロール形式が選べます。

フレーズエディタはストリップチャートでコントローラの編集も可能です。LOOP時にはコントローラも含めてLOOPされます。また、入力したMIDIフレーズの編集やオリジナルで作成したMIDIフレーズも、ジャンルや使用楽器、長さ、キーなどMIDIフレーズのプロパティを設定するとオリジナルのMIDIフレーズデータとしてデータベースへ登録し、楽曲制作の素材として使用できます。



<フレーズエディタ機能解説ムービーその1>
※解説ムービーを視聴される際は、HD画質で最大化にしていただくと見やすくなります。



<フレーズエディタ機能解説ムービーその2>
※解説ムービーを視聴される際は、HD画質で最大化にしていただくと見やすくなります。


ページトップ