株式会社インターネット
プレス 会社概要
ホーム > 製品情報 > ABILITY 2.0 > アップデート情報
新機能 特長 詳細 アップデート 動画 アーティスト レビュー 製品ラインナップ・購入 動作環境 試用版


アップデート情報


ユーザー様からのご意見も取り入れ、機能追加など常に進化を続けています。

アップデートは製品を起動してオンラインアップデートもしくは
サポートページからおこなっていただけます。




●2.01.9

ピアノロールで64分音符グリッドを追加しました。
ステップシーケンサで64分音符が入力可能になりました。


●2.01.7

ソングエディターのMIDIトラックの出力ポートの選択、MIDIミキサーの出力ポートの選択でVSTiウインドウで設定しなくても、新規のVSTiを選択/割り当てすることができるようになりました。
選択メニューでVSTiウインドウでロードしているものは、ロード済みVSTiとして表示されます。新規VSTiを選択するとVSTiウインドウの空きスロットにロードされ、同時にトラックに割り当てられます。
ソングエディターのMIDIトラックの追加で出力ポート/VSTi 設定が行えるようになりました。新規VSTiも選択可能です。
ミキサーの右クリックメニューで、右クリックしたトラックの表示なし/ミキサーバンクの切り替えが行えるようになりました。
ミキサーのオーディオトラックの右クリックメニューで、他のオーディオトラックのミキサー設定をコピーできるようになりました。
VSTFX/VSTi エディットウインドウから、UI上のパラメータのコントロールトラックを表示可能になりました。
上部ヘッダーにコントロールトラック表示ボタンを追加。ONにして、UI上のコントロールをマウスで操作すると、対応するコントロールトラックが表示されます。

オートメーションに対応していないパラメータのCONTROLトラックは追加されません。

コントロールトラックボタンは、CONTROLトラックが追加された後、自動的にOFF(消灯)になります。プラグインによって自動でOFFにならない場合もあります。その際は、手動でOFFにしてください。

これらの追加機能は動画でご確認いただけます。




●2.01.6

エフェクトに MSGainEQ(Proのみ)/Panner(Proのみ)/CenterCancel2を追加。

MSGainEQ (Proのみ)
ステレオ信号を MID (CENTER) とSIDEに分解し、MID、SIDE個別に音量調整やEQをかけることができます。ステレオイメージの補正やアンビエント感の調整、ステレオイメージでのEQ補正などに使用できます。



Panner (Proのみ)
ミキサーのPANとは異なり、L/R個別にパンの調整が行えます。

CenterCancel2
位相反転によりPostionで設定した定位の音をキャンセルします。
マーカー一覧ウインドウが追加されました。ソングに入力されているマーカーを一覧表示し、ダブルクリックすると、カーソルがダブルクリックしたマーカー位置にジャンプします。 マーカー追加/マーカー削除/マーカー間選択も行えます。
ミキサーのスクロール位置がソングに保存されるようになりました。
演奏対象ソングを編集中にミキサーを閉じて、再度ミキサーを開く際、閉じた際の表示位置、サイズ、スクロール位置で開くようになりました。


●2.01.4

オーディオミキサー、オーディオミキサーインスペクタでPre Sendの設定が行えるようになりました。

・Pre-FX では、インサーションエフェクトの手前でSendされます。
・FX->Preでは インサーションエフェクトの後でSend されます。
・トラック毎に設定が行え、ソングに保存されます。
マーカー一覧ウインドウが追加されました。ソングに入力されているマーカーを一覧表示し、ダブルクリックすると、カーソルがダブルクリックしたマーカー位置にジャンプします。 マーカー追加/マーカー削除/マーカー間選択も行えます。
ミキサーのスクロール位置がソングに保存されるようになりました。
演奏対象ソングを編集中にミキサーを閉じて、再度ミキサーを開く際、閉じた際の表示位置、サイズ、スクロール位置で開くようになりました。


●2.01.3

VSTインストゥメントにLinPlug Organ 3 を追加
ソングエディターのオーディオトラックの縦幅は変更せずに波形レベルを拡大表示できるようになりました。
MIDIFILE 読み込み時、VSTiの自動割り当てが行えるようになりました。

MIDIFILE読み込み時、VSTiを設定する、しない
設定するVSTiの選択

が行えます。
ミキサーのCOMPセクションでCopy/Pasteが行えるようになりました。


●2.01.2

ミキサーのCOMP、EQセクションで他社のVSTプラグインも選択可能になりました。またトラック追加時にインサートされるデフォルトプラグインも変更可能です。

デフォルトでは、COMP/LIMITER/EQ などの名称から判断し、ミキサーのプラグイン選択メニューに追加しますが、VSTプラグイン設定ダイアログのプロパティから各プラグイン毎に

選択メニューに表示
トラック作成時のデフォルトにする

を設定可能です。


●2.00.9

設定メニュー
録音/演奏の設定で演奏オプションにMUTEされているMIDIトラックのコントロールを表示しない、MUTEされているMIDIトラックはTHRUしないを追加しました。
ACID WAVE化した曲中WAVのテンポ変換時の精度が向上しました。
ソングエディターでのトラック入れ替えと各エディターのトラックツリーの順番が連動するようにしました。
ピアノロールの鍵盤部を右クリックすると以下のメニューが出るようになりました。

鍵盤を表示
楽器名を表示
音名を表示
このKey No.のノートを選択
楽器名を表示では、ロールモードでドラムの楽器名(VSTiを使用の場合には、VSTiのKeyNameが表示されます。ただし、KeyNameをサポートしていないVSTiの場合には表示されません


●2.00.1

設定メニュー
ショートカットキーの設定で 保存と読み込みができるようになりました。ショートカットキーの設定を切り替えることができます。ABILITY 2.0 インストールフォルダ内の acc フォルダには、他社DAW風ショートカットキープリセットファイルがあります。





関連情報
機能比較表 他製品との機能比較表 ABILITYシリーズとSinger Song Writerシリーズについて
お近くの販売店を探す スクール サテライトショップ 関連書籍/DVD