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ABILITY 2.5の新機能


さらに強力な創作環境や支援機能をご提供するため、
機能の追加や向上を行った「ABILITY 2.5」が登場です。

ABILITY 2.0 Pro/ABILITY 2.0 Elementsの既存ユーザー様ならびに
新規でABILITY 2.0 Pro/ABILITY 2.0 Elementsをご購入をいただいたお客様も、
自動で2.5Pro/Elementsへアップデートしていただけます。










LinPlug MorphoXを追加【Proのみ】

モジュレーション・ホイールを操作するだけで、これまでに体験したことのないようなサウンドを得ることができます。リアルタイムにドラスティックなサウンドをMorphホイールで体験でき、簡単にモーフィング・サウンドを手中にすることができます。

LinPlug MorphoXの詳細はこちら



LinPlug Octopusを追加【Proのみ】

オシレータ/フィルタの周波数変調による合成のためのマトリクスと、一般的なモジュレーションのためのマトリクスで構成されたデュアルマトリクス方式のシンセサイザーです。

LinPlug Octopusの詳細はこちら



VST Rating

VSTプラグイン設定でRatingを設定できるようになりました。また、これまではソングがあるとVSTプラグイン設定が行えませんでしたが、ソングがある場合でも行えるようになりました。 VST選択するメニューにRatingメニュー(★★★/★★/★)が追加されます。



スコアエディタ/譜面作成エディタ

設定により旗のつなぎ方を水平に描画することが可能です。



譜面作成エディタ

1小節毎に小節幅の調整が可能です。



ミキサー

GROUPトラックの出力先に他のGRUOPトラックを選択できるようになります。
【Proのみ】




マウスオーバー時、各コントロールをマウスホイールやキーボードの矢印キーで変更することが可能です。





SHIFTキーを押しながらミキサーのユニットをドラッグするとトラックの移動が行えます。




さらに 、SHIFTキーを押しながらFXをクリック、ドラッグ/ドロップすると、同一トラック間でドロップしたスロットのFXと入れ替わります。ミキサーではドラッグ中に1-4/5-8 切り替えボタン(< >)上にマウスをかざすとスロット1-4/5-8の表示切り替えが行えます。



オートメーション入力

フリーハンド、波線、曲線、水平、ランダムの入力が可能です。
【Proのみ】
さらにコントロールレーンの縦幅を従来の2倍まで拡大できます。





ピアノロール

コード構成音/調によるダイアトニックノートの色分け表示ができます。(ON/OFFが可能です)




また、楽器名が編集でき、設定の保存と読み込みも可能です。



メディアブラウザ

フレーズのスコアプレビュー/波形表示が可能です。





ステップシーケンサ

Velocity段階ボタンを追加。各ステップのVelocityを視覚的に表示/マウスドラッグでの変更が可能です。




CD作成をプレイリスト化

CD作成、リッピングのエンジンにSPTIモードを追加。SPTIモードでは、トラック毎に異なったGAP(曲間)の設定、CD-TEXTをサポートします。
CDプレス時のフォーマットDDPのエクスポートをサポートし、ISRC/EANの設定も行えます。CD作成でも EAN/ISRCをCDに反映することができます。【Proのみ】




ウェーブエディタ

選択範囲のみのズームやチャンネル入れ替え、位相反転が可能です。


各エディタ

各エディター起動時は、前回表示位置およびサイズで開きます。


臨時記号

スコアで音符を選択し、キーボードの↑↓キーで音程を変えた際の臨時記号に関して、これまでは、自動判定していましたが、↑キーでは#が、↓キーではb に固定しました。これにより、使用したい臨時記号での入力が容易になっています。




関連情報
機能比較表 他製品との機能比較表 ABILITYシリーズとSinger Song Writerシリーズについて
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