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作曲ソフト・楽譜作成ソフト Singer Song Writer Start
コンテンツ
トップ
音のでる楽譜を作成
楽器を練習する
メロディ、伴奏、楽曲のベースを創る
演奏の表現付け
オーディオレコーディング・オーディオデータ読み込み
ミキシング
完成した楽曲の発表
ASIOレベルの低レイテンシーを実現するドライバを同梱
VOCALOIDにベストマッチなソフト
動作環境
機能比較表
製品体験版のダウンロード
製品体験版のインストールとセットアップの手順
製品の購入(パッケージ版)
製品の購入(ダウンロード版)
優待販売









製品情報
Singer Song Writer Startパッケージ版(本製品にアカデミックパックはありません)
価格: オープン(税別店頭想定売価:8,925円)
型番: SSWST10W
JAN: 4900607110286
発売日: 2011年3月18日(金)

Singer Song Writer Startダウンロード版
価格: 6,000円(税別)

Singer Song Writer Start
スクールパック

学校向けのプログラムで、教育現場において音楽作成ソフトを利用したい場合の商品です。スクールパックの詳細はこちらから。
安心して楽しく手軽に音楽作りを始めていただくことができる
シンプルな機能で低価格を実現した音楽統合ソフトウェアです


誰にでもオリジナル曲が作成できる支援機能満載の音楽作成ソフト。

パソコンにマイクを繋いで鼻歌でメロディ入力。メロディのコード進行を自動判定して、アレンジデータやオーディオループ素材&MIDIフレーズ素材を選べば、マウス操作とイメージ重視で伴奏が作成でき、オーディオトラックには、弊社ボーカロイドシリーズの「がくっぽいど」などボーカル音源で作成したオーディオデータの読み込みやギターなど生演奏のレコーディングも可能です。

デジタルオーディオプレーヤーなどでも聴けるMP3などオーディオデータに保存したり、楽譜に印刷なども可能。BGM生成機能では、ビデオ編集などのBGMもボタンひとつで作れます。

「Singer Song Writer Start」は、「Singer Song Writer」シリーズの中のエントリーモデルです。





ニュースリリース

DTMマガジンで「Singer Song Writer Startでヒット曲を入力しよう!」の連載がスタート


Startの主な機能
操作方法を解説する解説ムービーを収録
初心者にも使いやすいユーザーインターフェース
音のでる楽譜を作成可能
楽器の練習が可能
"ラ・ラ・ラ"と鼻歌でメロディ入力
マウスで楽譜に音符貼付入力
MIDIキーボードを接続して演奏をリアルタイム入力
オーディオトラックを4トラック装備
ボーカル音源で作成したオーディオファイルの読み込みが可能
ボーカルやコーラス、生演奏をレコーディング
プロが作成したおよそ3,700種類のオーディオループ&MIDIフレーズ素材、コード進行素材を収録し、素材を組み合わせて伴奏作成が可能
ASIOレベルの低レイテンシを実現するドライバを同梱
パソコンだけで902種類の楽器音/26ドラムセットを使って演奏
楽譜印刷
VOCALOIDとの曲創りにベストマッチ

楽曲構成を組み立てる
楽曲全体を総括的に扱うソングエディタ、楽曲の構成をブロック感覚で組み立てるマーカー一覧表示など、より早く、より正確に、しっかりとした骨組みの楽曲制作を組み立てられます。

基本仕様
充実のMIDIトラックやオーディオのサウンドクォリティにより迫力ある楽曲制作が可能です。

オーディオ:
○トラック:4トラック
○STERO/MONO切り替え

MIDI:
○タイムベース:480
○トラック:16

ソングエディタ
2つのエリアで構成するソングエディタは、入力画面で作成する楽曲の構成を、トラック設定部でトラックの情報を総括的に表示し確認や編集が行えるため、スピーディでトータルな楽曲制作が可能。

入力した音符(MIDI)データはフレーズ表示、オーディオデータは波形表示し、MIDIデータの場合は、ダブルクリックをするとスコアエディタが開き編集も行えます。マーカー単位、小節単位の編集が複数トラックにわたって一度に行え、オーディオトラックは、トラックボリューム、パンポット、MIDIトラックは、ボリューム、エクスプレッション、パンポット、リバーブ、コーラスをマウスでグラフィカルに編集可能です。

また、フレーズウィンドウからオーディオ&MIDIのフレーズ素材やコード進行素材を選んで入力画面にドラッグ&ドロップするだけで伴奏を組み立てることも可能です。



マーカー一覧表示
イントロ、Aメロ、サビ、エンディング(任意の名称設定が可能)などのマーカーを一覧表示。マーカー単位の編集が行えるため、楽曲の構成をブロック感覚で素早く組み立てることができます。



ユーザーインターフェース
タブ付ウィンドウを採用。ミキサートラックに楽器アイコンの表示をすることができます。各ウィンドウやエディタ類の視認性がよく、スムーズな編集作業が行えます。




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