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音楽CD作成 / エクスポート
DDPファイル対応 Pro
CDプレス時のマスターデータフォーマットDDPファイルに対応。
プレイリストでDDPファイルの書き出しと読み込みが可能です。(ISRC/EANコード対応)
CDライティング機能
オートレベル機能で曲ごとにバラつきのある音量や音圧の自動調整、グラフィックイコライザでサウンドの調整などを行い、オリジナリティあふれる音楽CDが作成可能。
SPTIを使用したCD作成モードでは曲毎に異なるプリギャップが設定できます。
さらに、SPTIを使用したCD作成モードでは、CD-TEXTに対応した音楽CDが作成できます Pro

  • ドライブによってはSPTIを使用したCD作成モードが使用できない場合もあります。試用版でお試しください。
  • CD-TEXTはCDタイトル・CDアーティスト・曲タイトル・曲アーティストに対応。
  • CD-TEXT対応プレイヤーでのみ表示。日本語を含む場合は日本語CD-TEXT対応のプレイヤーが必要。
  • CD-TEXTを反映したCD作成には、CD-TEXTに対応したドライブ(RAW+96または RAW+96(P)モードに対応したドライブ)が必要。

  • 曲ごとに異なる音量や音圧レベルは、独自のオートレベル機能で聴きやすいレベルに最適化したり、グラフィックイコライザでのサウンド調整が可能。


    オートレベル前


    オートレベル後

  • CDプレーヤーで1曲ずつ頭出しのできるトラック設定が可能
    クロスフェードは、フェードアウト時間、フェードイン時間、オーバーラップ時間の設定、フェードアウト曲線、フェードイン曲線の設定ができます。


  • 分割マーカーを入力したWAVファイルやSounditファイルを挿入すると、分割マーカー位置で自動的に分割。

  • オートレベル / グラフィックイコライザでのサウンド調整をファイルにエクスポート
    WAV / AIFF / MP3 / AAC など複数のオーディオファイルに対してオートレベル / グラフィックイコライザの調整 / クロスフェードを一括で調整して保存します。
    他のライティングソフトでCDを作成する場合も、iPodなど携帯音楽プレーヤーやパソコンで聴く場合も快適なサウンドでお楽しみいただけます。

    音楽情報データベースに対応したCDリッピング
    音楽CD(CDDA)をAIFF / WAV / MP3 / AACデータとして読み込めます。 音楽情報データベースに対応しており、インターネットを介して、アルバムタイトル・曲タイトル・アーティスト名を取得します。
  • インターネットの接続環境とMicrosoft Windows Media Player 11以上が必要。

  • 共有
    Apple iPodやSONY WALKMANなどの携帯音楽プレーヤーでも聴けるファイルに対応。
    充実したサウンドライフをご提供します。
  • プレイリストに登録したオーディオファイルをiTunesにマウスクリックひとつで登録可能。
    iTunesから接続したiPodに自動で転送されます。

  • 拡張Podcast(Enhanced Podcast)データの作成が可能
    AAC(m4a)ファイルに、アートワーク(静止画)とURLアドレスを埋め込めるチャプター付きPodcast用データが作成できます。