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Sound it! 3.0LE for Windows(他社バンドル版)アップデート情報
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★アップデートプログラムのご利用について
- 最新のアップデートプログラムには、それ以前の修正がすべて含まれています。アップデートを実行される場合は、最新版のみをダウンロードしてご利用ください。
- ★記載内容について
- お使いのバンドル版 Sound it! 3.0 LE シリーズの違いにより、該当しない機能に関する記述が含まれる場合があります。
●以下の問題が修正されました。
- Windows Vista に対応しました。
※本アップデータ適用後、オーディオポートの設定を再度おこなってください。
→ アップデートプログラムをダウンロード
●以下の問題が修正されました。
- ASIOでモノラル録音すると入力レベルが振れない。
- ASIO 24bit/44.1KHz/MONOで録音できないデバイスがある。
- MMEのサンプリング周波数11025Hzで入力レベルがおかしいときがある。
- WMAファイルを読み込む際に[作業フォルダの容量が足りない」と警告メッセージが表示され読み込めない。
- CDトラックにウェーブデータを99曲登録すると強制終了する。
●以下の問題が修正されました。
- Windows2000/XP で録音時CPU負荷が100%になる。
- WMA の読み込み時、Sound it! 内部で、WMAファイルをデコードしてWAV形式の作業ファイルを作成している時に、作業フォルダのあるHDの空き容量がマージン以下になると、「ファイルのコンバートに失敗しました。作業ディスク容量が足りない可能性があります」とメッセージボックスを出して、その後ウェーブエディタも開かないようにしました。
- Roland ASIO ドライバの設定をOKで閉じるとアプリケーションが応答しなくなる。
- ASIO で 24Bit/44100Hz/MONO で録音するとピッチが下がって録音される場合がある。
●以下の問題が修正されました。
- UA-3FX など一部のデバイスでASIOドライバーを使用時、録音するとピッチ、スピードが変わってしまう場合がある。
●以下の問題が修正されました。
- Win98の共通USBドライバで録音するとCPU負荷が100%になるオーディオデバイスがあることに対処しました。
●以下の問題が修正されました。
- サンプリングレートを変更するとデータが微妙に縮まる。
●以下の問題が修正されました。
- デバイスを開くウェーブフォーマットの採用方法を変更。(WAVEFORMATEXTENSIBLEを優先にしました。)
●以下の問題が修正されました。
- WAVE FORMAT EXTENSIBLEに対応しました。WAVE FORMAT EXTENSIBLE 形式のデバイスではこれまでデバイスの使用可能リストにあるのに使えないものがありました。(YAMAHA社 AP-u70 など)
- 入力レベルを50分以上起動していると入力に反応しなくなるデバイスがある。
●以下の問題が修正されました。
- MP3タグ情報:コメントの最初の文字が半角数字の場合、西暦が0か9999になる。
- 新規作成したモノラルウェーブに、既存のステレオウェーブの Rch を重ねて貼り付け(マージ)するとプログラムが応答しなくなることがある。
- 異なるビットレゾリューションのウェーブをペーストし保存するとおかしくなる。
●以下の問題が修正されました。
- ゲージ部分にマーカーを表示するようにしました。
- MP3 のタグ情報ダイアログで一度V1.1を選択してOKするとV1.0に戻せなくなる。
●以下の問題が修正されました。
- AIFF 保存で FORM チャンクのチャンクサイズが 4Byte 分多い。
- WMA をサポートしない場合、ファイル保存時に拡張子を省略するとおかしくなる。
- WMA をサポートしない環境で拡張子(.pcm)をつけて保存すると(.wav)フォーマットになる。
- 選択範囲を別名で保存:拡張子に(.pcm)を指定しても(.raw) が付加される
- MIDIデータの読み込みを行うと、MIDIトラックよりもWAVEが数小節長くなることがあ。
- 範囲選択ダイアログ:モノラルのウェーブに範囲選択しても、選択範囲が反転しない。
- 新規ウェーブ作成時にデフォルトのタグ情報がセットされない。
- 同じ ADPCM ファイルを複数開こうとするとコンバートエラーになる。
- マーカー一覧ウィンドウで、マーカーと End マークを指定して範囲選択すると、見かけ上はマーカーからウェーブの最後まで選択されているように見えるが、この選択状態で「消去」「フェードアウト」などを実行すると正常に動作しない。
- MP3のタグ情報設定の不具合:
1.タイトル、アーティスト、アルバム名、コメントは半角30文字まで入力できるが、実際に入力して保存すると29文字しか保存されない。
2.V1.1Tag の方を選択してもトラック Y が保存されない(V1.0として保存される)。
- 入力レベルウィンドウを開いている時演奏を停止するとハングする事がある。
- WMA 読み込みの進行表示に、%表示と残り推定作業時間を追加。
●以下の問題が修正されました。
- モノラルのウェーブに対してゼロクロスを実行できない。
- CD作成:ギャップを0にしたトラックを再生できない。
- 「CD作成」画面が起動している時に「CDからウェーブを抽出」を実行し、その際CD作成で選択したドライブとは違うドライブを選択すると、メモリに記憶しているドライブ情報が「CDからウェーブを抽出」で選択したドライブのものに置き換わる。それ以降「CD作成」画面は違うドライブの情報を基に動作するので、CDTEXT書込み、BurnProof使用、トレイ排出などの機能が正常に動作しなくなる場合がある。
- 実際には音切れしないが、ドライバーによってはアプリケーションに返す情報が音切れしているかのような情報を返すものがあり、その際エラーメッセージが表示されるのを回避。
●以下の問題が修正されました。
- Soundit30.exe があるドライブの空き容量が不足すると起動時に警告が出る。(設定した作業フォルダの空き容量に無関係)
- 録音時、入力レベルが振れない事がある。
- CD作成時、Windows2000/XP + Dual CPU 環境で、書き込みが正常に終了できない問題を改善。
- CD作成時、MITSUMI CR-2802TE ドライブを使用しているとトラックアットワンスでエラーが発生する場合があったのを改善。
- Windows XP 環境では、CD書き込みがハングアップしているかのように見える場合がある。(Windows XP では、CD作成で「テスト書き込み」は問題なく終了するが、「書き込み」を実行すると最初の数%が終了した時点でプログレスバーダイアログが描画されなくなるため、ハングしているかのように見えてしまう。)
- 対応 CD-R/RW ドライブを更新。
●以下の問題が修正されました。
- 「ウェーブを開く」ダイアログ:24bit の aiff を選択すると、時間が3倍に表示される。
- Sound it! のショートカットアイコンに複数のウェーブファイルをドロップしても一つしか開かない。
- サンプリングレート:192K の録音が間に合わない場合の処理を改善
- Sound it! の限界を超える長さのブランクを挿入しようとすると、R側の波形表示がおかしくなる。
●以下の問題が修正されました。
- ショートカットキーF5, F6, F7, F8(いずれもマーカー移動)が効かない。
- マーカーにコメントを付けても表示しない場合がある。
- マーカーツールバーをフローティングにするとマーカーストアが実行できない。
- エフェクトパネルのスライダーを動かすと落ちる場合がある。
- プレイツールバーをフローティングにすると早送り、巻き戻しが実行できない。
- 作業フォルダ変更時、「空きディスク容量」「録音可能時間」表示が変化しない。
- RIFF WAVE 形式の MP3 データを開くことができない。
- Windows98で「作業フォルダ設定」をルートディレクトリに設定すると録音できない。
- 対応 CD-R/RW ドライブを更新。
●以下の問題が修正されました。
- リードオンリー(読み取り専用)属性が設定されているウェーブファイルを、MP3/WMA で別名保存した時、再読込を実行しないと「参照モード」が解除されない。
- SSW60 のウェーブエディタで作成したウェーブを開くと、マーカーを表示しない場合がある。
- 「読み込み」ダイアログの試聴で、終わりまで再生するとハングすることがある。
- ノートPC など、CD-ROM ドライブが搭載されていない環境で「CD作成」を実行した時のエラーメッセージが「予期せぬエラー」と表示されるため、エラーメッセージの内容を修正。
- AU の u-law(ULAW) タイプのファイルを読み込もうとするとハングする。
- MP3ファイルによっては読み込み時に「Can't step back ***」というエラーが出る場合がある。
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